ランニングフォームが変なのは、体幹が原因!?
走ることも含めて全ての運動において体幹の安定性が必要です。走技術の指導だけではなく体幹トレーニングにも積極的に取り組んでいます。
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2023年
8月
09日
水
北海道インターハイにて、東海大相模高校の近藤希美選手が好走を見せてくれました!
女子1500mでは、1位、2位の留学生、3位のドルーリー選手に続いての4位となり、4分16秒01の「高校歴代10位」相当(自己調べ)の好記録でした。
最終日の女子3000mでは、「日本人1位」(1位〜4位は留学生)で5位となり、こちらも大幅に自己ベスト記録を更新する9分9秒51でフィニッシュされました。
両角駿監督からもご連絡をいただき、送っていただいたレース動画を拝見した際には、結果がわかっていても目まぐるしく変化するレース展開にハラハラしました。
又、一段と綺麗で伸びやかな近藤選手の走フォームも、将来、国際大会での活躍できるポテンシャルを感じさせるものでした。
近藤選手はもちろんですが、両角監督やコーチの林先生のご尽力と共に、チームメイトの皆さんの温かいサポートがこのような素晴らしい結果に結びついたのだと思います。
インターハイが終わると次は秋の駅伝シーズンが間近となります。
引き続き、サポートも更に充実させていきたいと思います。
https://www.kanaloco.jp/sports/misc/article-1009767.html
2023年
7月
04日
火
7月22日・23日の埼玉県学校総合体育大会に向けての地区予選が終了しました。
各地区にて11種目にて優勝、その他多数の入賞となり、県大会の本選に向けて持てる力を十分に発揮してくれました。
これから暑さも本格的になります。
コンディション管理も含め、万全も状態で大会に臨めるようサポートを進めて参りたいと思います。
主な結果は以下の通りとなります。
ーーーーー
学校総合体育大会地区予選大会 県大会出場者、並びに上位入賞者
【さいたま市地区】
齊藤優空
・800m :2分18秒72(優勝)
・1500m:4分46秒78(優勝)
小島汀稀
・800m :2分02秒04(3位)
・1500m:4分18秒56(3位)※自己新記録
小澤瑛樹
・400m:54秒83(10位)※自己新記録
・800m:2分07秒28(9位)
星野亘
・400m:53秒68(5位)※自己新記録
萩原健太
・110mH:15秒78(2位)※自己新記録
金子隼人
・1年男子100m:12秒96(6位)
*上位入賞者
星野充
・1年1500m:4分59秒61(5位)
【蓮田市地区】
宮田真乃介
・2年男子100m:11秒92(優勝)
・200m:23秒86(優勝)
・4×100mリレー:45秒68(優勝)
【北足立郡北部班】
駒宮宙斗
・400m:54秒99(鴻巣市1位)※自己新記録
・800m:2分04秒26(優勝)※自己新記録
竹下 正竜
・1500m:4分31秒78(鴻巣市2位)
・3000m:10分03秒57(鴻巣市1位)
仲嶋純矢
・2年男子100m:12秒23(伊奈町2位)※自己新記録
*上位入賞者
佐取萌々
・1年女子100m:14秒50(鴻巣市2位)
諏訪悠市郎
・800m:2分09秒20(鴻巣市3位)※自己新記録
【上尾市地区】
荒川空澄
・400m:53秒76(優勝)※自己新記録
菅野咲月
・1500m:5分00秒39(3位)※自己新記録
*上位入賞者
今尾優斗
・3年男子100m:11秒85(5位)※自己新記録
・200m:24秒18(3位)※自己新記録
入倉悠樹
・400m:55秒42(4位)
川上達也
・800m :2分09秒60(3位)※自己新記録
【比企郡地区】
高橋依和
・2年男子100m:12秒48(東松山市1位)
伊藤梨珠
・800m:2分36秒(東松山市1位)
*上位入賞者
東田梛央
・1500m:4分42秒74(東松山市2位)※自己新記録
【川越市地区】
工藤綾斗
・1年男子100m:12秒94(3位)※自己新記録
ーーーーー
2023年
6月
25日
日
先日となりますが、50m〜1500mの計測会を実施しました。
小学生は、競技場でのタイムを計測し自己ベスト記録の更新を目指し、
中学生・高校生は、これからの重要な公式レースに向けての力試しの機会としての計測となりました。
小学生の子供達は緩やかな追い風にも恵まれ自己ベスト記録者が多数となり、中学生・高校生も重要な試合に向けての現状の把握ができた良い機会となったかと思います。
また、中距離種目では走力が異なるため、中学生・高校生がペースメーカーを担ってくれ、そのお陰もあり多くの子供たちが自己ベストを更新することができました。
次回の計測会は秋となります。
今回の記録をステップにし、目標を高く持ち練習に励んでいただければと思います。
2023年
6月
01日
木
東海大相模高校駅伝部への指導に伺いました。
部員の生徒の方々は、毎回お会いすると挨拶がとてもしっかりされています。
最初の挨拶、終わった後の挨拶、ハキハキをした声で「ありがとうございました!」と言って下さるととても気持ちの良いものです。
両角駿監督が日頃、このように子供達に生活面もしっかりご指導されていることが、私達にとりましてもとても勉強になります。
さて話は変わりますが、そんな選手の皆さんですが、先日行われました神奈川県の高校総体では、とても素晴らしい結果を残されています。
特に、男子5000mでは、1,2フィニッシュを期待させるような素晴らしいレースとなり、女子1500mでは、4分18秒72で近藤選手が大会新記録の2位に入られました。
近藤希美選手は、今回の記録で日本選手権大会の標準記録を突破し、本日行われる女子1500mに出場されます。
オリンピアンの田中希実選手と同じ組になりますが、先輩選手の胸を借りて今後につながる走りを期待しています。
2023年
5月
27日
土
2023年
5月
04日
木
体力テスト対策とスプラッシュイベントを実施しました。
分集法により一つひとつの動作を積み上げることで、子供たちも初めての動作ができるようになります。
スプラッシュイベントでは、コーチと共に4人の高校生リーダーもシューターとなり盛り上げてくれまして、とても良い雰囲気でイベントを締めくくることができました。
初めてのイベントでしたが、また次回も企画して参りたいと思います。
2023年
3月
07日
火
2023年
2月
20日
月
3年ぶりとなるスキーキャンプを開催しました。
2023年
1月
10日
火
毎年恒例の氷川神社での参拝で今年1年の祈願をし、アカデミー(中高校生プログラム)も始動しました。
才能と努力と共に、運も味方につけ、今年もそれぞれの目標に向けて邁進していきます!
#what’s your New Year’s resolutions for 2023?
2023年
1月
01日
日
【 新年のご挨拶 】
新年明けまして、おめでとうございます。
実業団(ニューイヤー)、箱根と駅伝が目白押しのお正月期間ではございますが、子供達の走力向上をとおして、健やかなご成長を後押しして参りたいと存じます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
2022年
10月
30日
日
齊藤優空
・800m:予選・2分21秒82(組1着)
決勝・2分19秒08(4位)
・1500m:決勝・4分47秒03(2位)
小島汀稀
・800m:予選・2分06秒18(組2着)※自己新記録
決勝・2分10秒45(6位)※初決勝進出
・1500m:予選・4分28秒16(組7着)※自己新記録
萩原健太
・110mハードル:予選・19秒03(組3着)
佐久間唯
・走り高跳び:1m33cm
宮田真乃介
・1年男子100m:予選・12秒58(組4着)
仲嶋純矢
・4×100mリレー:予選・51秒72(組8着)
髙橋依和
・1年男子100m:予選・12秒98(組9着)
2022年
10月
28日
金
埼玉県中学校新人体育大会 陸上競技 県大会出場者・上位成績者
【さいたま市地区】
齊藤優空
・1500m:4分54秒(優勝)
・800m :2分21秒(優勝)
小島汀稀
・1500m:4分28秒(4位)※自己新記録
・800m :2分10秒(4位)※自己新記録
萩原健太
・110mハードル:17秒8(4位)※自己新記録
*上位成績者
小澤瑛樹
・800m:2分15秒(B決勝 1位)
齊藤桜空
・800m:2分36秒(B決勝 7位)※自己新記録
【北足立郡北部班】
佐久間唯
・走り高跳び:1m35cm(伊奈市2位)※自己新記録
仲嶋純矢
・4×100mリレー:52秒19(伊奈市1位)
*上位成績者
竹下正竜
・1500m:4分36秒秒97(鴻巣市2位)※自己新記録
・3000m:10分03秒49 (鴻巣市2位)※自己新記録
【上尾地区】
*上位成績者
川上達也
・800m:2分15秒59(3位)※自己新記録
今尾勇斗
・200m:24秒95(3位)※自己新記録
【蓮田地区】
宮田真乃介
・1年100m:12秒43(優勝)※自己新記録
・200m :24秒83(2位)
・4×100mR:48秒60(2位)
※県大会は100mのみ
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2022年
10月
26日
水
10月20日に上尾消防本部の感謝状贈呈式に出席しました。
8月5日に上尾運動公園のランニングコース上にて、心肺停止状態の男性への人命救助に尽力したとして関口一夫消防長より感謝状をいただきました。
当時、練習会の終了直後で、ランニングコース上で倒れている男性に対して心臓マッサージを行なっているところに遭遇し、白松コーチが119番へ通報するとともに、林コーチが心臓マッサージとともにAEDによる電気ショックを施し、本間コーチが気道確保を行うなどで他の救助者の方と協力し、救急隊が到着するまで心肺蘇生を施しました。
人命救助にあたることは非常に稀なことですので、日頃の備えがとても重要となります。
今後もムーブファーストとして、子供達やアスリートが安心して安全に運動や競技に邁進できるよう準備を進めて参りたいと存じます。
以下が、各コーチのコメントとなります。
林コーチ「万が一に備えた日頃の心肺蘇生法の訓練が生きました。初めての経験でしたが、人の生死が自分の手にかかっていると思うと足が震えましたが、今後も万が一に備えてより確かな知識や技術を身につけていきたいと思います。」
-
白松コーチ「当日は途中から救助に合流いたしましたが、繰り返し心肺蘇生の講習を受けてきた経験から、自然に状況を確認して自分が取るべき行動を判断することができたように思います。今後もより深い知識を身につけ、もしもの時に動けるよう備えたいです。」
-
本間コーチ「学生時代から心肺蘇生法の訓練を受けてきましたが、実際にこのような現場に遭遇するのは初めてでした。今回は、公園に居合わせた複数の方達と対応に当たることができましたが、今後、万が一自分1人の状況でも正確な行動が取れるよう、知識、技術を身につけると共に、訓練も受けていきたいと思います。」
上尾消防本部HP:
2022年
10月
25日
火
10月22日に愛媛県で行われました『第53回U16陸上競技大会』に、原田勇吹君が男子150mに出場しました。
予選第5組を1着、16秒44(+0.1)でフィニッシュし、初めての全国大会の決勝(A決勝)に進むことができました。
迎えた決勝では、16秒61(+2.1)で見事5位でフィニッシュとなりましたが、本大会はU16ですので、高校1年生世代とも走ることになります(1位、2位が高校1年生)ので、その中で決勝とともに5位に入ることができたことも、来年からの高校での競技生活にもつながるものになったと思います。
今後の原田君の成長も楽しみです。
2022年
10月
02日
日
夕方からの涼しい時間帯での「トワイライト計測会」を実施しました。
50m〜1500mの種目において、年長〜中学生の子供達が力走を見せてくれました。
自己ベスト記録更新を目標とし、運動会や持久走大会、陸上大会に向けて子供達のモチベーションを高めていくことを目的として開催しておりますが、走力の如何にかかわらず、中学生が自分の計測が終わった後はペースメーカを担ってくれたり、走り終わった子供達が走っている子供達を応援してくたりなど、とても良い雰囲気の中で終了することができました。
スポーツの秋となり、この最高の季節に多くの子供達が走ることに自信を深めて行けるよう後押しして参りまたいと存じます。
2022年
8月
17日
水
今回のサマーイベントでは、高校生の卒業生達が子供達のリーダーとして参加してくれました。
安全管理のサポートと共に、川遊びイベントでは子供達と一緒に遊び、パワーキャンプでは、アクティビティグループのリーダーの役割を務めてもらいました。
・子供達に安全に過ごしてもらう。(目標設定)
・一緒に子供達と思いっきり遊ぶ。特に1人でいる子と遊ぶ。(率先垂範)
・上手くできない子を励ます。(督励)
今回参加してくれた高校生は、小学生時にはサマーキャンプやスキーキャンプに参加してくれたメンバーでもあります。
彼らが小学生だった時にコーチ達が接したように子供達に接してくれ、お兄さん、お姉さんとして頼りにされている様子も拝見できました。
食事の際、口の周りを拭いてくれたり、1人ぽつんとしている子に話し掛けてくれたり、とても頼もしく感じると共に、彼らもこの体験から何かを感じ、将来の進路に役立ててもらえたらと思います。
また高校生の保護者の皆様には、高校生の子供達を快く送り出して下さり、また彼らが小学生の頃からのご縁を長きに渡りつなげて下さり感謝申し上げたいと存じます。
2022年
8月
16日
火
サマーイベント第2弾として、川遊びイベントを開催しました。
自然と対峙することで、子供達が個として立ち返る機会となり、体験を通して机上ではない学びにつながります。
楽しく他の子供達と過ごすことも大切なことですし、静かに自然の中に自身を置いていくことも大切なことと思います。
小学生時代、特に高学年の時期の想い出は、大人になっても残っていくものと言われています。
参加した子供達には、「夏の想い出」の一つとして、将来も子供達の心を温めるものになってもらえたら幸いです。
2022年
8月
15日
月
サマーイベント第1弾!パワーキャンプ を開催
1日を通して、フィジカルトレーニングを行う「The Power Camp」を開催しました。
普段トレーニングできない身体機能を刺激し、文字通りパワーUpを目指す内容ですが、新しい動作やトレーニングに子供達も楽しみながら取り組みました。
きついトレーニングでも楽しいものに転換していこうとすることが大切ですし、子供達には「遊び」に近い感覚で、トレーニングに取り組んでいただきたいと思っています。
また、普段の練習時には、参加した子供達から、翌日には筋肉痛になったと嬉しそうに話してくれる子供達も沢山おり、走動作も見違えるくらい向上している子もいらっしゃいました。
子供達が生き生きとするイベントを今後も実施していきたいと思いますし、また、何事もなく終了できましたこと、関係者の皆様や保護者の皆様には感謝申し上げたいと存じます。
2022年
8月
13日
土
神奈川県平塚市で行われた関東大会にて、原田勇吹君と齋藤優空さんが出場され、原田勇吹君は、男子共通200mにて、2位に入賞されました。
予選3組では、23秒17(-4.3m)2着で決勝に進出し、決勝では、見事、22秒63(-3.1m)で2位に入りました。
また、女子800mでは、齋藤優空さんが、予選3組に出場され、2分16秒50で4着となりました。
各組2着以外のタイム順で3番目(各組2着以内とタイム順で2名が決勝に進出)となり、惜しくも決勝には進むことはできませんでしたが、まだ中学2年生でもありますので、来年につながるレースになったと思います。
次は、福島県で行われる第49回全日本中学校陸上競技選手権大会へお二人とも出場されます。
大きな舞台を経験し、さらなる成長に結びついてほしいと思います。
2022年
8月
12日
金
2022年
7月
27日
水
埼玉県学校総合体育大会が熊谷スポーツ文化公園陸上競技場にて開催されました。
齊藤優空さんが、女子800mの予選3組にて2分15秒80にて1着となり、第49回全日本中学校陸上競技選手権大会の参加標準記録を突破しました。
また、原田勇吹君が、3年男子100mの予選9組にて11秒02(+1.2m)で1着となり、先日の県通信大会にて突破済みの200mに続き、同大会の参加標準記録を突破しました。
今大会にて、原田勇吹君と齊藤優空さんの2名が、8月に福島で行われます第49回全日本中学校陸上競技選手権大会に出場となります。
詳細の結果は、再度ご報告して行きたいと思います。
2022年
7月
16日
土
代表の林コーチの母校であるオレゴン大学・ヘイワードフィールド(米国オレゴン州ユージーン市)にて、オレゴン世界陸上がスタートしました。
2019年にサマーキャンプのゲストとして来日したオリバー・レディグ氏もオレゴン大学の卒業生で、今回の世界陸上の舞台となるヘイワードフィールド(https://hayward.uoregon.edu)にて、長距離選手として共に汗を流したチームメイトでもあります。
今年4月からは、ムーブファーストの子供達と同市のビレッジ小学校・5年生とのペンパル・プログラムもスタートし、子供達も交流を深めています。
2017年、2018年と東海大学の4名の長距離選手の武者修行プログラムも行い、「オレゴン」は、ムーブファーストとはとても関係の深い場所ととなっています。
現在は、一年でも最高の天気「ゴージャス・ウェザー」が続くシーズンです。
競技を観戦しつつ、緑豊かなオレゴンの自然の中を走るマラソン競技も見どころです!(明日は、男子マラソン決勝!)
(https://twitter.com/i/events/1547761666036604929?s=20)
2022年
7月
11日
月
埼玉県学校総合体育大会 <中学校の部> 陸上競技大会の地区予選大会が終了しました。
中学3年生にとっては、県大会につながる最後の大会となりましたが、初めて県大会を決めたアカデミー生もおり、その他、自己ベストを更新した者も多数となりました。
上尾予選では、原田勇吹君が、男子100mにて、11秒18の大会新記録で優勝しました。先日の県通信大会にて、男子200mで全国大会への出場を決め、更に記録を伸ばしておりますので、学総の県大会での活躍も楽しみです。
以下が、主な結果となります。
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県大会出場者、並びに上位成績者
※学年が明記されていない種目は、全学年共通、または2,3年生のみの種目
【さいたま市地区】
市川真央
・3年女子100m:13秒44(2位)
・女子4×100mリレー:51秒63(優勝)
樽角陽香
・3年女子100m:13秒52(6位)
・女子200m :27秒2 (5位)
・女子4×100mリレー:51秒63(優勝)
齊藤優空
・女子800m :2分20秒17(優勝)
・女子1500m:4分49秒03(優勝)
平井亜実
・女子1500m:5分05秒39(9位 ※自己新記録)
柴崎蒼大
・男子3000m:9分54秒(10位 ※自己新記録)
*上位成績者
齊藤桜空
・1年女子800m:2分42秒(8位 ※自己新記録)
岡田徹平
・走り幅跳び:5m39(10位 ※自己新記録)
【北足立郡北部班】
小竹一輝
・男子800m :2分05秒63(鴻巣市2位 ※自己新記録)
・男子1500m:4分24秒42(鴻巣市2位 ※自己新記録)
竹下正竜
・1年男子1500m:4分51秒64(鴻巣市1位)
仲嶋純矢
・1年男子100m:12秒98(優勝)
※予選で自己新記録更新(12秒93)
【上尾地区】
原田勇吹
・3年男子100m:11秒18(優勝※大会新記録+自己新記録)
・男子200m :22秒84(優勝)
川上達也
1年男子1500m:4分53秒8(3位)
*上位成績者
北裏哉哉、原田勇吹
・4×100mリレー:45秒06(2位)
【比企郡地区】
伊藤梨珠
・女子1500m:5分15秒(東松山市1位)
【蓮田地区】
宮田真乃介
・1年男子100m:13秒23(優勝)
*上位成績者
山口由珠
・女子800m :2分38秒56(2位)
・女子1500m:5分38秒8(3位)
成瀬若菜
・3年女子100m:15秒32(5位)
・女子200m :32秒03(5位)
ーーーーーーーーー
以上となります。
2022年
7月
02日
土
埼玉県中学校通信大会が終了しました。
原田勇吹君が、男子200mにて2位となり自己ベスト記録を更新しました。また、今回の記録は、標準記録を見事突破し、福島県で行われる第49回全日本中学校陸上競技選手権大会への出場を決めました。
また、中学3年生は最後の県通信大会となり、中学1年生にとっては最初の県大会となりました。
次は、学総に向けて、準備を進めてもらえたらと思います。
2022年
5月
25日
水
埼玉県中学校通信陸上競技大会の地区予選が各地で行われ、多くのアカデミー生が出場されました。
上尾市では、原田勇吹君が、3年男子100mにて11秒28の好記録で1位となり、同200mでも23秒17の好記録で走られまして、4×100mリレーと合わせて3冠を達成されました。
さいたま市では、齋藤優空さんが、2年生ながら800mでは2位、1500mでは3位とダブル入賞され、女子200mでは、樽角陽香さんが2位入賞、3年女子100mでは、市川真央さんが3位に入賞されました。
また、樽角陽香さんと市川真央さんは、4×100mリレーにて1位を獲得されています。
また、1年生の活躍も目立ち、伊奈町・1年男子100mにて 仲嶋純矢君が1位、鴻巣市・1年男子1500mにて、竹下正竜君が1位、東松山市・1年男子1500mにて、東田梛央君が1位を獲得されています。
県大会出場者は、6月10日・11日に行われる埼玉県中学校通信陸上競技大会に出場されます。
以下が、県大会出場者と上位入賞者となります。
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【県大会出場者】
上尾市:
3年男子100m 1位 原田勇吹(11秒28)
男子200m 1位 原田勇吹(23秒17)
1年男子1500m 3位 川上達也(5分01秒)
男子4×100mリレー 1位 原田勇吹、北裏徹哉(45秒42)
さいたま市:
3年女子100m 3位 市川真央(13秒09)
女子200m 2位 樽角陽香(27秒03)
女子800m 2位 齋藤優空(2分23秒67)
女子1500m 3位 齋藤優空(4分56秒43)
女子4×100mリレー 1位 樽角陽香、市川真央(51秒10)
鴻巣市:
1年男子1500m 1位 竹下正竜(5分01秒98)
伊奈町:
1年男子100m 1位 仲嶋純矢(13秒05)
東松山市:
1年1500m 1位 東田梛央 (4分53秒53)
【上位成績者】
さいたま市:
3年女子100m 5位 樽角陽香(13秒10)
上尾市:
1年男子1500m 4位 入倉悠樹(5分06秒)
蓮田市:
女子800m 2位 山口由珠(2分41秒56)
鴻巣市:
男子800m 2位 小竹一輝(2分09秒)
ーーーーーーーー
以上